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時間っていつの間にか進んでいく
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夜21時、ようやく私の休息時間がやってきました。
今日は早い方です。パパが22時には仕事から帰ってくるので一時間は自分の時間をとれます。
下の子のおっぱいが離れるまではなかなか寝付かないことも多く、ようやく寝てくれたと思ったらパパの帰宅~休むことなくパパへの夕飯の準備、そのまま就寝。そんな日もありましたが、今日は一時間ほど休憩時間が取れたので、毎回楽しみにしているドラマ鑑賞です。
ビデオオンデマンドって本当に便利です。日中は子供と一緒なのでテレビは子ども番組以外見ていないし、もともとドラマ好きの私には最近の流行りのドラマが見れないなんてかなりさみしいと思っていたのですが、日中お話をするのはだいたいママ友ばかりです。みんな育児に忙しくドラマを録画してまで見ている人はいません。
周りの人とドラマの感想を言い合えないのはつまらないし、何しろ「小さい子ども2人かかえてドラマ観てる時間あるんだ。余裕だね」って思われるのも嫌です。
私の場合は一日頑張ったご褒美として長くても一時間、休息ついでにドラマ鑑賞してます。
ママ友とドラマについて話すこともないのでドラマは一昔前にハマった作品が多いです。
最近は「家政婦のミタ」にハマっています。リアルタイムでも見ていましたが、それは独身時代の話、同じ職場の同僚とドラマの展開についてよく盛り上がってました。
あの頃のように働けるときはまた来るのでしょうか。
しかし、職安に行っても前職と同じような職種はまず労働時間帯から無理です。あと、急な子供の発熱など、家庭を優先してくれるような職場はなかなかなく、あったとしても採用されません。
しばらく小さい子供たちと一緒に専業主婦でも楽しいのですが、自分に少しでも収入があれば、自分の好きなドラマを気兼ねなく購入することができるのになとも思ってしまいます。
しばらくは「ハケンの品格」や「ホタルノヒカリ」をなどを観て、楽しかったOL時代を懐かしく思うことでも満足かもしれません。
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夫が仕事に行ってからは、私と娘2人の生活です。
可愛い年齢なので毎日楽しいですが、やっぱり気になるのは子どもたちの将来の教育費ですね。
今は一人が成人するまでに一千万円くらい教育費いるとか言いますよねー。
女の子だから大学に行かない選択もあるだろうけど、「お金がないから」で諦めさせたくはないんです。
そう考えるママさんって多いはずですよね。

周りのママ友の話も聞いていると「子どもが小さいうちじゃないとお金貯められないよ!」って話です。
でも今は夫の収入だけだから、それほど貯金はできていないのが事実。
恥ずかしくって誰にも言えないけれど。

小さいうちは母親がそばにいてあげなきゃって言う人もいると思うけど、私は別にそういう考えではなくって。
お金が足りなくってあとで困るくらいなら、早く働きたい。
でもさすがにこんだけ小さい娘がいると、仕事なかなか見つからないんですよねー。
託児がある仕事もあるけど、営業職だから私には向いていない!友達で営業している子もいるけど、すごい社交的ですからね。

在宅でできる仕事があれば最高です。
上の子はまだいいけど、下の子は結構甘えん坊なのです。なので保育園に入れるのも少し不安です。
在宅の仕事っていうと内職がありますよね。私は一度やってみたんですが1ヶ月で辞めました。
だって本当に割に合わなくって。一時間みっちり頑張って数百円です。しかも手が痛くなって辛くなりました。

今は仕事を探したいと思いつつも、娘たちのお昼寝タイムに現実逃避するようにドラマ観ています。レンタルショップに行かなくても、ビデオオンデマンドなら自宅で視聴できるから便利なんですよね。古い日本のドラマが懐かしくって色々観ています。学生時代に観た恋愛ドラマなんか楽しいんですよね。柴崎コウが出ている「オレンジデイズ」を最近は観ました。ただドラマは楽しいんだけど、稼げないっていう罪悪感もゼロじゃないんです。

学生時代の女友達にも「何かいい仕事ないかな?」って聞いていたら、ギークスジョブでフリーランスエンジニアになるのはどう?って言われました。なんとその友達、私と同じように結婚して子どももいるんですが、上の子が1歳の時にフリーランスエンジニアになったんだとか。育児の傍ら働くことができてすごくいいから、頑張って勉強してみたら?と言われて。私は現状に甘えていたんじゃないかってちょっぴり反省しました。仕事がないってある意味言い訳だったかも知れません。母親になったんだからもうちょっと頑張らなきゃいけませんね。

今日、子供たちが昼寝をしている最中に、最近はまっているビデオオンデマンドで映画を見ました。
見たのは下妻物語と言う映画です。
昔見たことがあったのですが、どういう内容か思い出せなかったので、久しぶりに見ることにしました。

2004年に公開された映画で公開された当時すぐ見に行ったなあと映画を鑑賞し始めたときに思い出しました。
当時から変わらない、深田恭子さんと土屋アンナさんをみながらすごいなあと映画の内容とは全然関係ないことを考えていました(笑)

どういう話かと言うと、深田恭子さん演じる、ロリータファッションが大好きな竜ヶ崎桃子ともう一人の主人公を土屋アンナさんが演じる、レディースの一員の白百合イチゴの友情物語です。

絶対に仲良くならないであろう二人が、友達っていうのは気付いたらなっているものだよと教えてくれるお話です。

ギャグテイストも強いのに、シリアスな部分は本当にハラハラさせられる話でした。

2004年なんて学生だったころの私は、ただ面白い話だと思ってみていましたが、大人になり結婚をして、子供生み、子育てしていく中で立場が変わってから見てみるとだいぶ見えるものも違うのだなあと実感。

娘たちにも、いつかこの二人みたいに大切な友達と言える人が出来てくれたらなあと思いました。

今日は下の子供とお買い物へ行きました。
とはいえ、見てるだけですけど。
ファッション雑誌が目に入ったので、買っちゃいました。
エビちゃんが載ってる30~40歳女性向けの雑誌です。
この季節のおしゃれなお洋服を着こなして、
「格好いいなあぁ・・・」
やっぱり格好いい女性を見ると、いいなあというか、羨ましいというか・・・。
でも、こういうの似合うのは選ばれた人だけですよね。
娘に見せたら、「・・・」
分かんないよねw
変なママだね~。
とは言いつつ、少しくらい自分の気に入ったおしゃれもしてみたいけど、そんな余裕ないしなぁ。
でもママ友みたいな感じで知り合ったママさんの中では、けっこういつもバッチリ決めている人いるんだよなぁ・・・。
そこらへんはセンスだよね・・・。
たぶんそんなに気にしなくても、自然といい感じで決まるんだろうな。
出産してから体のラインがなかなか戻らないぽっちゃりママになっちゃった。
パパさんは、それでもカワイイんじゃないって言ってくれてるけどw
でも、やっぱりこういうモデルさんみたいになってみたいよね。なってみたいよ・・・。
まあ、20代でもスラっとしていたわけではないけどねw
そんなこと言ってる間に公園に着いちゃった。
エミちゃんママとしのぶ君ママがいて、
そのまま私の「妄想井戸端会議」に付き合ってくれましたw

2人の子供の子育てをしながら家事をこなす毎日ですが、家計に余裕がないので、バイトができないかどうか考えるようになりました。でもパートタイムで短時間というのは意外と難しくて、決めることができない。そんな毎日の中で、空いた時間にはテレビを見ているのですが、面白い番組がない。それで最近はビデオオンデマンドでドラマを探しながら見ているのですが、これまであまり関心のなかった、韓国ドラマを見てみようと思い、ちょっとチェックしてみました。

韓国ドラマの印象は、どちらかというとホームドラマ系が多いのかなと思っていたのですが、意外とディープなものもあるし、ドロドロした不倫ドラマ、学園ドラマも多く、面白そうなものがたくさんある。そして主演の俳優さんがとってもかっこよくて、その俳優が愛する女優もまたきれいでかわいい。あんな素敵な恋がしたいなあと、ちょっと旦那と比較してしまったりして、気がつくと3時間くらい楽しんでしまいました。そろそろ夕食の準備をしないとと、慌てて冷蔵庫を開けて、野菜を取り出して、とそんなことをしていたら、洗濯物を入れることや、部屋が散らかったままになっていることに気がつき、掃除をしないとと、急に忙しくなりました。

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